事業内容BUSINESS

  • BUSINESS01

    リバースエンジニアリングによる解析とそれをベースとした電池開発技術支援業務

  • BUSINESS02

    電池の電気的性能の評価および安全性能の評価に係る業務の受託および、分析結果を基とする電池性能の改善方法提案などのコンサルティング業務

  • BUSINESS03

    次世代ロボットや産業用機械などのモーター駆動の最適化を図るためのバッテリーマネジメントシステム(BMS)および電池設計・開発・小ロット電池受託製造業務

連携・協力する各機関

山形大学発のベンチャー企業として

山形大学、飯豊町および山形銀行は、蓄電関連企業の集積地形成「飯豊町電池バレー構想」の実現を図るため提携を結びました。
私たち、飯豊電池研究所が中心に入ることで、産学官金による蓄電デバイス技術の研究開発の連携成果は拡大し、新しい産業の集積化を更に加速させる重要な役割を果たします。

  • 山形大学YAMAGATA UNIVERSITY

    山形大学は、有機材料・デバイス分野で世界No.1を目指しており、世界をリードする国際的拠点化・地域活性化の中核としてxEV飯豊研究センターを立ち上げ、開発技術は基より、雇用拡大と人材育成、そして地域活性化を推進します。

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  • 飯豊町IIDE TOWN

    飯豊町は、「豊かな自然・文化と最先端科学技術が融合するまちづくり」を総合戦略に掲げ、山形大学xEV飯豊研究センターとの協力を進め、ベンチャー起業や、既存企業の新分野進出のための支援を行い、雇用拡大と蓄電関連産業の集積を目指します。

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  • 山形銀行YAMAGATA BANK

    山形銀行は、「山形成長戦略プロジェクト」を立上げ、そのモデル事業として飯豊町電池バレーの構想段階から企画に関わり、主体的に貢献をしていきます。

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